TOKYO

Billboard Live TOKYO
@Midtown,Roppongi,Tokyo

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Live Scheduleライブスケジュール

2008/12/8(月) - 12/10(水)

The Brand New Heavies

UK Jazz Funk

ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ featuring エンディア・ダヴェンポート

The Brand New Heavies
featuring N'Dea Davenport

90年代初頭にロンドンから世界に飛び火したアシッド・ジャズ・ムーブメントの先駆け、ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ。「ネヴァー・ストップ」「ドリーム・オン・ドリーマー」などのヒットを放ち、70年代スタイルのファンク・グルーブとキャッチーなアーバン・メロディがうけ、クラブ・シーンで圧倒的な人気を集めた。2006年、ヴォーカルに絶頂期の看板女性シンガー、エンディア・ダヴェンポートが復帰し、名曲とともに最高のかたちで帰ってきたオリジナル・ヘヴィーズ。ポップ&ダンサブルなメロディにのせてエンディアのヴォーカルが最高にクールなサウンドを創り出す。彼らの熱気溢れるライブに期待!

Open / Start

12/8(Mon)1st Stage Open 17:30 Start 19:00 / 2nd Stage Open 20:45 Start 21:30

12/9(Tue)1st Stage Open 17:30 Start 19:00 / 2nd Stage Open 20:45 Start 21:30

12/10(Wed)1st Stage Open 17:30 Start 19:00 / 2nd Stage Open 20:45 Start 21:30

Price

Service Area : ¥9,500 (3)  / Casual Area : ¥7,500 (2) 

※カッコ内の数字は法人チケット枚数

Ticket Information

BBL会員・法人会員: 受付は終了しました
ゲストメンバー: 受付は終了しました

Member

エンディア・ダヴェンポート/N'Dea Davenport(Vocals)
レイチェル・ヤーヴァ/Rachel Yahvah(Back Vocals)
サイモン・バーソロミュー/Simon Bartholomew(Guitar/Vocals)
アンドリュー・ラブ・レヴィ/Andrew Love Levy(Bass/Vocals)
ヤン・キンケイド/Jan Kincaid(Drums/Vocals)
マット・スティール/Matt Steele(Keyboards)
ドミニク・グローバー/Dominic Glover(Trumpet)
ニコル・トンプソン/Nichol Thompson(Trombone)

後援

  • J-WAVE

Profile

【ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ/The Brand New Heavies】
●1980年代半ば、ロンドンの郊外イーリングで、ヤン・キンケイド(キーボード/ドラム)、サイモン・バーソロミュー(ギター)、アンドリュー・レヴィ(ベース)ら同じ学校に通う幼なじみらで結成。JBに代表されるファンクに多大な影響を受ける。
●88年に英国クリサリス・レコード傘下レーベルのクールテンポよりシングル「ゴット・トゥ・ギヴ」でデビュー。以後ロンドンのクラブで数多くのライヴやジャム・セッションをする中、エディ・ピラーの目に止まり、彼の持つレーベル、アシッド・ジャズ・レコードに迎えられる。シングル「ギミ・ワン・オブ・ゾーズ/ピープル・ゲット・レディ」の発売に続き、90年デビュー・アルバム『ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ』を同レーベルからリリース、リンダ・ミュリエル(vo)を迎えたシングル「ドリーム・カム・トゥルー」がスマッシュ・ヒット。そのアメリカ盤リリースに際し、ヴォーカルをアトランタ出身のエンディア・ダヴェンポートに全て差し換えられた。新ヴァージョンの「ドリーム・カム・トゥルー」に加え、「ステイ・ディス・ウェイ」、「ネヴァー・ストップ」(全米R&Bチャート3位)が連続ヒット。
●米国人ラッパー達と親交を深めた彼らは、92年「ヘヴィ・ライム・エクスペリエンスvol. 1」をリリース。
●94年、再度エンディアをヴォーカリストに迎えた『ブラザー・シスター』はプラチナ・アルバムとなる。同アルバムからは、シングル「ドリーム・オン・ドリーマー」「真夜中のオアシス」「バック・トゥ・ラヴ」「スペンド・サム・タイム」など連続ヒットを飛ばし、全世界でスターの仲間入りを果たす。その後エンディアが脱退、98年にはソロ・アルバムをリリースした。
●97年、マイケル・ジャクソン「アイ・ジャスト・キャント・ストップ・ラヴィング・ユー」でのデュエットで知られるサイーダ・ギャレットを迎えてアルバム『シェルター』リリース。「サムタイムズ」「ユー・アー・ザ・ユニヴァース」「シェルター」などのヒット・シングルを連発し、前作同様プラチナ・アルバムに輝いた。
●99年新曲を3曲プラスした『トランク・ファンク ベスト・オブ・TBNH』をリリース。元ヤングディサイプルズのカーリーン・アンダーソンをボーカルに迎えた。
●ポニーキャニオンに移籍し、2003年『ウィー・ウォント・ストップ』日本リリース。サイ・スミスとジーナ・ロリングという若い才能2人を新ヴォーカリストに迎えた他、エンディア・ダヴェンポートも1曲で参加。
●ニコール・ルッソを迎え完成された『オールアバウトザファンク』を04年秋に発売。
●05年秋、11年ぶりにエンディア・ダヴェンポートがグループにカムバック、再び最強のメンバーで制作された最新作『ゲット・ユースト・トゥ・イット』が発売された。06年6月末に全米発売後、9月21日に日本リリース。

New Release

『GET USED TO IT』
The Brand New Heavies
『GET USED TO IT』
(ポニーキャニオン)
発売中

Link

オフィシャルサイト
エンディア・ダヴェンポート

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INFO & RESERVATION03-3405-1133
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