TOKYO

Billboard Live TOKYO
@Midtown,Roppongi,Tokyo

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Live Scheduleライブスケジュール

2009/6/5(金) - 6/6(土)

ネイト・ジェームス

R&B / Vocals

ネイト・ジェームス

Nate James

アフロ・ヘアがトレードマークの“UK発のMr.ソウルガイ”=ネイト・ジェームスが、2年ぶりの新作『リバイバル~アフロ・カヴァーズ』(3/18リリース)をひっさげビルボードライブに登場!7万枚のセールスを記録したデビュー・アルバム『セット・ザ・トーン』に続き、自ら“プログレッシヴ・ソウル”と語る2ndアルバム『キングダム・フォールズ』がスマッシュ・ヒット。今回の新作ではスライ&ザ・ファミリー・ストーンの「ファミリー・アフェアー」、マーヴィン・ゲイの「セクシャル・ヒーリング」、ローリン・ヒルの「エックス・ファクター」などをモダンにリバイバル。パンチの効いたアフロ・ソウル・サウンドを聴かせてくれる。ファンキーかつ爽快な歌声で“21世紀のスティーヴィー・ワンダー”、“独りジャミロクワイ”とも称されるネイト・ジェームスがナビゲートする、新しいソウル・ミュージックに期待!!

Open / Start

6/5(Fri)1st Stage Open 17:30 Start 19:00 / 2nd Stage Open 20:45 Start 21:30

6/6(Sat)1st Stage Open 17:00 Start 18:00 / 2nd Stage Open 20:00 Start 21:00

Price

Service Area : ¥7,500 (1)  / Casual Area : ¥5,500 (1) 

※カッコ内の数字は法人チケット枚数

Ticket Information

BBL会員・法人会員: 受付は終了しました
ゲストメンバー: 受付は終了しました

Member

ネイト・ジェ-ムス/Nate James (Vocals)
カルロス・エドワーズ/Karlos Edwards(Drums)
アンドリュー・ジェイ・エイ・ヘイ/Andrew J A Haye(Keyboards)
ベン・ジョーンズ/Ben Jones(Guitar)
アレクセイ・エルフェンビアン/Alexei Elfenbien(Bass)
ベン・エドワーズ/Ben Edwards(Trumpet)
リチャード・ビーズリー/Richard Beesley(Saxophone)
セシリア・スターリン/Cecilia Stalin(Background Vocals)
サイモン・キング/Simon King(Background Vocals)

Campaign

法人JUSTキャンペーン
法人JUSTキャンペーン
6月のグルメプラン
6月のグルメプラン

後援

  • MTV

Profile

【ネイト・ジェームス/Nate James】
●1979年9月15日生まれ。アメリカ人の父とイギリス人の母を持ち、イギリス東部の街ニュー・マーケットで育つ。幼少期には両親が好きなソウル・ミュージックを聴いて育つ。
●下積みを経て、2005年3月にUKでデビュー・シングル「セット・ザ・トーン」をリリース。
●続く2006年。アフロ・ヘアのジャケット写真が印象的なデビュー・アルバム『セット・ザ・トーン』が2月に日本でリリースされると、リード・トラック「ユニヴァーサル」、「ザ・メッセージ」がPUSHされ、全国FM及び衛星系音楽チャンネルで多くのパワープレイを獲得。一躍、「UK発の“Mr.ソウル・ガイ”」、「独りジャミロクワイ」、「21世紀のスティーヴィー・ワンダー」といった比喩をもって大絶賛される。URBAN系フェスティヴァル「Springroove」への出演(4/2、東京)や、ショウケースLIVE(4/3、東京)も成功させた。こうしてアルバムは累計出荷6万枚を越えるヒットとなった。
●続いて、日本が誇る「侍ジャズ・バンド」PE’Zとのコラボレーションにトライする。ミュージシャン同士が魂(SOUL)で契ったからこそ、PE’Z x NATE JAMES 「Live For The Groove」は奇跡的名曲となり、同曲を含むEP「Live For The Groove E.P.」は、オリコン・シングル・チャートでもTOP40ヒットとなった。
●勢いを得たネイトは、2ndアルバムの制作に着手。07年初頭、クラブ/エレクトロニックス/ヒップホップのエッセンスも取り入れた楽曲へもアプローチした2ndアルバム『キングダム・フォールズ』が完成、自ら“プログレッシヴ・ソウル”という出来となった。日本でのリード曲「バック・トゥ・ユー」はまたも全国FMでヒット。07年2月には再度プロモ来日を敢行。札幌、名古屋、大阪、福岡、そして東京と短期間でかけめぐる過酷な日程を精力的にこなす。こうして3月に発売された同アルバムは、当然のごとくスマッシュ・ヒットを記録。5月にはJAPAN TOUR(5.17東京、5.18大阪)が実現、大成功に収めた。
●その後、本国UKなど世界各国で『キングダム・フォールズ』を発売、2008年に至るまで長期プロモーションを続けた。未だ本国UKでは大きなヒットには恵まれていないものの、1xtra(BBCによる、Urban系専門デジタルFM局)や、BBC2(TV)の人気音楽番組「Later…with Jules Holland」にも出演。「KING OF UK SOUL」の名を欲しいままにしている。また、北米やカナダなどで、順次配給レーベルが決まるなど、ネイトが望む「着実な成功の積み重ね」を実現している。
●しかし、ネイトが気にしたのは、日本のことだった。少しずつ1st、2ndアルバムの配給先を広げている段階で、オリジナル3rdアルバムをリリースするのは尚早である。一方、大きな成功を収めている日本で、しばらくリリース間隔があいてしまっていることを心配していた。そこで彼は、日本サイド(EMIミュージック・ジャパン)に、温めていたあるアイデアを提案する-“カヴァー・アルバム”である。ジャンルや、時代にとらわれず、彼が純粋に愛してきた楽曲/アーティストを取り上げたチョイスは、日本サイドでもお馴染みな楽曲ばかり。すぐにそのアイデアは受け入れられた。
●約半年の制作期間を経て、ついに完成したアルバムは、『Revival(リバイバル)』と名づけられた。楽曲に新しい息吹を吹き込むという意味の「再生」が表の意味ならば、本人自身が、原点を見つめ、新しいスタートを切るという「ネイト再生」の意味も裏側にはあるそうだ。しかし、我々が聴いてみて、まず感じるのは、「日本人は、ネイトの声が、やっぱり好きだなぁ」という、たわいもないが極めて重要な事実であろう。その声が、お馴染みの楽曲を歌ってくれるのだから、楽しめないはずはない。他国に先駆けて、まず日本で発売される今作が、再びネイトと日本のキズナを、グッと縮めることだろう。

Link

オフィシャルサイト
ネイト・ジェームス

Billboard Live TOKYO
Billboard Live TOKYO 東京都港区赤坂9丁目7番4号
東京ミッドタウン ガーデンテラス4F
INFO & RESERVATION03-3405-1133
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