TOKYO

Billboard Live TOKYO
@Midtown,Roppongi,Tokyo

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Live Scheduleライブスケジュール

2009/11/30(月) - 12/5(土)

※12/2(水)は休演

Premium Stage

ボビー・ブラウン/ジョニー・ギル/ラルフ・トレスヴァント

Bobby Brown / Johnny Gill / Ralph Tresvant

11/26
Billboard Live OSAKA

【1st.set】
On Our Own
Stone Cold Gentlemen
Fairweather Friend
Money Can't Buy You Love
Every Little Step
Home Again
Helplessly In Love
Jealous Girl
With You All The Way
Half Crazy
Lost In Love
Girlfriend
Mr. Telephone Man
Cool It Now
If it isn't love
Roni
There You Go
Do What I Gotta Do
Get Away
Rub You the Right Way
Don't Be Cruel
Sensitivity
My, My, My
Rock With You
Can You Stand The Rain
My Perogative

Open / Start

11/30(Mon)1st Stage Open 17:30 Start 18:30 / 2nd Stage Open 20:30 Start 21:30

12/1(Tue)1st Stage Open 17:30 Start 18:30 / 2nd Stage Open 20:30 Start 21:30

12/3(Thu)1st Stage Open 17:30 Start 18:30 / 2nd Stage Open 20:30 Start 21:30

12/4(Fri)1st Stage Open 17:30 Start 18:30 / 2nd Stage Open 20:30 Start 21:30

12/5(Sat)1st Stage Open 17:00 Start 18:00 / 2nd Stage Open 20:00 Start 21:00

Price

Service Area : ¥16,000 (7)  / Casual Area : ¥14,000 (6) 

※カッコ内の数字は法人チケット枚数

Ticket Information

BBL会員・法人会員: 受付は終了しました
ゲストメンバー: 受付は終了しました

Member

ボビー・ブラウン / Bobby Brown(Vocals)
ジョニー・ギル / Johnny Gill(Vocals)
ラルフ・トレスヴァント / Ralph Tresvant(Vocals)
レジナルド・ジョーンズ / Reginald Jones(Keyboards)
ジョン・イーリー / John Eley(Guitar,Keyboards)
セオドア・ギルバート / Theodore Gilbert(Bass)
メルビン・ボールドウィン / Melvin Baldwin(Drums)

後援

  • J-WAVE
  • MTV

Profile

【ボビー・ブラウン/Bobby Brown】
●83年に少年アイドルグループ、ニュー・エディション (en:New Edition) の一員としてデビュー。リードボーカルは、ラルフ・トレスヴァント。
●86年にボビーはグループから脱退。(後任としてジョニー・ギルが加入)
●87年にキャメオのラリー・ブラックモンらをプロデューサーに招き、『キング・オブ・ステージ』でソロ・デビュー。「Girlfriend」がシングルビルボード・シングル・チャートで1位を記録。
●88年に発売したアルバム『Don't Be Cruel』は、ビルボード・アルバム・チャート1位記録。当時まだ駆け出しだったLA & Babyface、Teddy Rileyらをプロデューサーとして起用したこの作品は、世界中で累計1000万枚以上を売り上げて、8度のプラチナ・アルバムを記録するミリオン・ヒット・アルバムとなった。
●92年、R&B歌手ホイットニー・ヒューストンと結婚。
●97年アルバム『Forever』をリリース。
●05年、ニュー・エディションに回帰。
●06年、ホイットニー・ヒューストンと離婚。

【ジョニー・ギル/Johnny Gill】
弱冠16歳にしてデビュー。若さに似合わない骨太かつソウルフルな歌唱で大人たちを驚愕させたジョニー・ギル。ニュー・エディションにボビー・ブラウンの後任として加入。グループ解散後のソロ作『Johnny Gill』(90年)によって、ギルは一躍トップ・スターの仲間入りを果たすことになる。L.A.フェイス、ジャム&ルイスといった当代きっての名プロデューサー・チームによってバックアップされたこの作品は、「My My My」「Just Another Lonely Night」といった名曲を送り出し、ポップ・フィールドでも大成功を収めた。その後もソロ活動と並行しながら、LSGや再結成ニュー・エディションなどでもヴォーカル・ワークに磨きをかけ、実力派の名を欲しいままにする。

【ラルフ・トレスヴァント/Ralph Tresvant】
●ニュー・エディションのメンバーとして83年にデビュー。グループは"Candy Girl"や"Cool It Now"、"Mr. Telephone Man"などのヒットを飛ばす。
●90年にソロデビュー、シングル「Sensitivity」が大ヒット。マイケル・ジャクソン(Michael Jacoson)を思わせる細めの声質ながら、独特の声でファンを魅了、"Sensitivity"のほか"Stone Cold Gentle Man"、"Rated R"などを収録したアルバム"Ralph Tresvant"も100万枚を超えるセールスを記録した。
●93年にはセカンドアルバム"It's Going Down"をリリース。

New Release

『All The Number Ones』
New Edition
『All The Number Ones』
ユニバーサルインターナショナル
2000/07/19
Billboard Live TOKYO
Billboard Live TOKYO 東京都港区赤坂9丁目7番4号
東京ミッドタウン ガーデンテラス4F
INFO & RESERVATION03-3405-1133
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