OSAKA

Billboard Live OSAKA
@HERBIS PLAZA ENT,Umeda,Osaka

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Live Scheduleライブスケジュール

2010/6/21(月)

マリア・マルダー

American Roots Music / Jug Band

マリア・マルダー with special guest ダン・ヒックス

Maria Muldaur with Special Guest Dan Hicks

6/21
Billboard Live OSAKA

【1st.set】
I'm a Woman
It Ain't the Meat
Midnight at the Oasis
Don'T You Feel My Leg
Sheik of Araby
I Scare Myself
Evening Breeze
Hungry Man
Dreams
Humming 2 Myself
The Diplomat
Life's Too Short
When Elephants Roost In Bamboo Trees
-ENCORE-
Walking


名曲「真夜中のオアシス」でお馴染みの伝説のシンガー・ソングライター、マリア・マルダーが、ダン・ヒックスをスペシャル・ゲストに迎えて登場!1960年代に活動を開始、ジェフ・マルダーと結婚後はジェフ&マリア・マルダーとして活動。1973年に『オールド・タイム・レイディ(Maria Muldaur)』でソロ・デビューし、「真夜中のオアシス」が大ヒットを記録。そのアルバムではダン・ヒックス&ヒズ・ホット・リックスのカヴァーも収録。もちろん「真夜中のオアシス」も披露される、アメリカン・ミュージックの魅力を堪能できる夢の競演!

Open / Start

6/21(Mon)1st Stage Open 17:30 Start 18:30 / 2nd Stage Open 20:30 Start 21:30

Price

Service Area : ¥8,400 (3)  / Casual Area : ¥6,900 (2) 

※カッコ内の数字は法人チケット枚数

Ticket Information

BBL会員・法人会員: 受付は終了しました
ゲストメンバー: 受付は終了しました

Member

マリア・マルダー / Maria Muldaur(Vocals)
ダン・ヒックス / Dan Hicks(Vocals/Guitar)
ジョン・バー / John Burr(Piano)
ダニー・キャロン / Danny Caron(Guitar)
ルース・デヴィ-ス / Ruth Davies(Bass)
ボーウェン・ブラウン / Bowen Brown(Drums)

Profile

【マリア・マルダー/Maria Muldaur】
●1943年NY生まれ。ブルース、オールド・ジャズ、ブルーグラス、など様々なルーツ・ミュージックを聴き育つ。イーヴン・ダズン・ジャグ・バンド、ジム・クエスキン・ジャグ・バンドという2大ジャグ・バンドに相次いで参加。同メンバーだったジェフ・マルダ-と結婚してウッドストックに移住。●ジェフ&マリアとしてデビューを果たしアメリカン・ロック史上に残る2枚の名アルバム『ポテリイ・パイ』、『スウィート・ポテト』を発表。●続くソロ・デビュー作『オールド・タイム・レディ』:大ヒット・シングル「真夜中のオアシス」収録:(73年の作品。98年5月にWEAより再発売)の大成功とともに、その個性を全世界のアメリカン・ミュージック愛好者に広く知られることになる。●70年代から今日に至るまでコンスタントにリリースした20作あまりのソロ・アルバムには、ライ・クーダ-やドクター・ジョン、エイモス・ギャレットからベニ-・カーター、アーロン・ネヴィル、スティービー・ワンダーといった様々なジャンルのゲストが次々に登場。ノスタルジックな世界に誘うスウィート・ヴォイスと、古きよきルーツ・ミュージックに対する深い憧憬を、変わらぬスタンスで作品に刻みつづけるアメリカン・ミュージック永遠の歌姫だ。●最近の作品を紹介すると、96年11月発売の『ファニング・ザ・フレイムス』(ポリグラム/TELARC)では愛娘ジェニー・マルダ-とアン・ピーブルズのコーラスも要所で効いている。99年10月発売の『ミート・ミー・ホェアー・ゼイ・プレイ・ザ・ブルース』(ポリグラム/TELARC)は円熟の時を迎えるブルース・ヴォーカルをたっぷりと聴かせている。●最新作は 01年4月発売の『リッチランド・ウーマン・ブルース』(ティー・ワイ・オー/Dreamsville)。“オールド・タイム・レイディ”の異名通りに、彼女の若き日の音楽体験の糧となった古典ブルースの数々を独自に解釈。自身による寄稿文も感動のドキュメントを思わせて素晴らしい。●熟成した歌声をリズム&ブルースに託したステージ。

【ダン・ヒックス/Dan Hicks】
●41年にアーカンソー州リトルロックに生まれる。●65年にサンフランシスコのフォーク・バンド「シャーラタンズ」(あのマンチェスターのバンド「シャーラタンズ」とは別)に加わり、中学時代から打ち込んでいたドラム・パートを担当する。時にはシャーラタンズでギターを弾いて自作の曲を歌ってもいたようである。●その後徐々にシャーラタンズを離れ、二人の女性バック・ボーカルを抱えるアコースティック・バンド「リケッツ」(Lickettes)とともに、ダン・ヒックス・アンド・ホットリックス(Dan Hicks and his Hot Licks)としてシャーラタンズの前座などをつとめる。●その後ホットリックスはエピック・レコードとのアルバム契約を獲得。●69年にエピックから「ダン・ヒックス・アンド・ホットリックス」のファースト・アルバム『Original Recordings』をリリースするが、商業的に成功しなかった。 何人かのメンバー変更を行い、ブルー・サム・レコードに移籍してからホットリックスの黄金期は始まる。商業的に成功を収めたアルバム『Where's The Money?』、『Striking It Rich』、『Last Train to Hicksville』を次々と制作するが、1973年にホットリックスを解散。ソロ活動を開始し、CMやテレビ、映画のために曲を書いている。結局、公開されることがなかったラルフ・バクシのアニメ映画のために書いた曲は、1978年にワーナー・ブラザーズ・レコードからアルバム『It Happened One Bite』としてリリースされている。 現在もライブ活動などを精力的に行っている。

New Release

『オールド・タイム・レイディ』
Maria Muldaur
『オールド・タイム・レイディ』
ワーナーミュージックジャパン
2008/05/28
『Last Train To Hicksville』
Dan Hicks
『Last Train To Hicksville』
ユニバーサル
1992/01/25
Billboard Live OSAKA
Billboard Live OSAKA 大阪市北区梅田2丁目2番22号
ハービスPLAZA ENT B2F
INFO & RESERVATION06-6342-7722
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