OSAKA

Billboard Live OSAKA
@HERBIS PLAZA ENT,Umeda,Osaka

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Live Scheduleライブスケジュール

2010/6/25(金)

クオシモード
土岐麻子

Club Jazz

クオシモード with special guest 土岐麻子

quasimode with special guest Asako Toki

クラブ・ジャズシーンにおいて日本を代表するバンドとして世界中にその名を知らしめたquasimode。世界の3大ジャズ・フェスティバルに数えられるオランダの「North Sea Jazz Festival」や、日本最大級のジャズ・フェスティヴァル「東京JAZZ」への出演を果たし、今度ますます活躍が期待される彼らが、今回、類いまれなるポップセンスを持つヴォーカリスト、土岐麻子をゲストに迎える。 彼らが生み出すシナジー効果を見逃す手は無い。

Open / Start

6/25(Fri)1st Stage Open 17:30 Start 18:30 / 2nd Stage Open 20:30 Start 21:30

Price

Service Area : ¥6,500 (2)  / Casual Area : ¥5,000 (2) 

※カッコ内の数字は法人チケット枚数

Ticket Information

BBL会員・法人会員: 受付は終了しました
ゲストメンバー: 受付は終了しました

Member

平戸 裕介 / Yusuke Hirado(Piano/Keyboards)
須長 和広 / Kazuhiro Sunaga(Bass)
松岡“Matzz”高廣 / Takahiro 'Matzz' Matsuoka(Percussions)
今泉 総之輔 / Sohnosuke Imaizumi(Drums)
佐々木 大輔 / Daisuke Sasaki(Trumpet)
岩本 義雄 / Yoshio Iwamoto(Saxophone)
土岐 麻子 / Asako Toki(Vocals)

Profile

【クオシモード/quasimode】
●小松正人(Slowly)をプロデューサーに迎え制作されたデモが小林径氏の耳にとまり、2005年8月にリリースされた "Routine Jazz #07" に収録される。●そして、Tubby Hayesのカヴァー "Down in the village" のデモがスウェーデンの最重要レーベル "Raw Fusion" のオーナーMad Matsの元に渡り、即座に気に入った彼からのオファーを受け、2006年4月にアルバム先行という形で12インチが全世界でリリースされ、Gilles Peterson、Patrick Forge、Jazzanovaといった世界のトップDJ達によりヘビー・プレイされ世界規模で大きな話題を呼ぶ。●06年6月には、1stアルバム『oneself-LIKENESS』をリリースし、外資系CDショップのクラブ・チャートで軒並み1位を獲得、その名を国内にも知らしめた。●その後、Raw Fusionからの2ndシングル "Ipe Amarelo" をリリース。オリジナルに加え、Raw Fusionでのレーベル・メイトでもあるUKのSpiritual SouthのREMIXを収録したこの作品は、Gilles PetersonのBBCでの番組 "Worldwide" の "All Winners 2006" にて "Track of the Year" にノミネートされる等、全世界で高い評価を得た。●日本国内は勿論、ヨーロッパを中心に世界中から熱い注目が集まる中、07年9月、2ndアルバム『The Land of Freedom』をリリース。●08年3月には、2007年作「The Land of Freedom」の発売記念ライヴを収録したライヴ盤『Straight to the Land of Freedom ~Live at LIQUIDROOM~』リリース。●08年10月には3rdアルバム『SOUNDS OF PEACE』をリリース。●09年1月28日に、ブルーノート創立70周年特別企画盤『モード・オブ・ブルー』をEMI MUSICよりリリース。●09年4月8日には『GOLDEN WORKS -remixed by quasimode-』をリリース。●09年12月2日、 BLUE NOTE移籍作となる待望の4thアルバム『daybreak』をリリース。●10年3月3日、パーカッションの松岡"matzz"高廣による初のミックスCD『SPUNKY!』をリリース。

【土岐麻子/Asako Toki】
●1976年3月22日、東京都出身。●97年にCymbalsのリードシンガーとしてデビュー。5枚のアルバムと8枚のシングルをリリース。●04年1月に惜しまれつつ解散。同年2月に『STANDARDS ~土岐麻子ジャズを歌う~』でソロデビュー。共同プロデュースにあたったのは、実父でもある日本屈指のサックス奏者・土岐英史。04年8月にシングル「Love's Theme」(NTT Coden CMソング"Play our love's theme"収録)、11月にはジャズ・カバー集第2弾『STANDARDS on the sofa~土岐麻子ジャズを歌う~』をリリース。マイケルジャクソンからローリングストーンズまで、ジャズ・アレンジによる異色のカヴァーが話題となった。●05年9月には待望のオリジナルアルバム『Debut』リリース。その非常に高いクオリティと土岐麻子の"声"で等身大の魅力を眩いばかりにアピールし、各方面で高い評価を得、大きな反響を呼ぶ。同年11月、STANDARDSシリーズ第3弾『STANDARDS gift ~土岐麻子ジャズを歌う~』、ヴィレッジ・ヴァンガードでのライヴ盤で当初限定発売だったもののあまりの評判のよさについに同店の定番商品となった『LIVE AT VILLAGE VANGUARD』をリリース。afternoon teaやagete、iTunes Music Storeなどとのコラボレーション。06年4月にリリースされたばかりの江利チエミ『CHIEMI SINGS』の選曲など、活動の広がりはとどまるところを知らない。また、音楽活動以外にもCM音楽の歌唱やナレーションなどでも幅広く活躍。浮遊感のある声質、その独特の歌唱はCM界でも引く手あまた。●07年11月「土岐流シティ・ポップ2007」をキーワードにした約2年振りのオリジナルアルバム『TALKIN'』をリリース。●08年6月『Summerin'』をリリース。●最新作(オリジナル・アルバム)は、09年1月にリリースした『TOUCH』。川口大輔、奥田健介(NONA REEVES)を共同プロデューサーに迎え、土岐麻子の歌声を120%開花させたボーカル・アルバム。本人出演が話題となったユニクロTV-CM ソング「How Beautiful」をはじめ、 通をも唸らせたNISSAN 新型TEANA TV-CM ソング「Waltz for Debby」など、話題のタイアップ曲や、キリンジ堀込泰行とのデュエット・ナンバー「FOOLS FALL IN LOVE」も収録!くるり岸田繁、松本良喜、スウェーデンの天才SSW ヨハン・クリスター・シュッツ など、 豪華作家陣の書き下ろし楽曲に、土岐本人のファンタジックでちょっぴりシュールな歌詞が化学反応を起こす!●09年4月14日に、初のスペシャルセレクトアルバム『middle&mellow of ASAKO TOKI』をリリース。

New Release

『daybreak』
quasimode
『daybreak』
EMI MUSIC JAPAN
2009/12/02

Link

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クオシモード

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INFO & RESERVATION06-6342-7722
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