TOKYO

Billboard Live TOKYO
@Midtown,Roppongi,Tokyo

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Live Scheduleライブスケジュール

2011/1/27(木) - 1/29(土)

ジャニス・イアン

Singer-Songwriter / Vocals

ジャニス・イアン

Janis Ian

Billboard Live OSAKA
2010.1.21

I Want To Make You Love Me
From Me To You
Society's Child
Boy, I Really Tied One On
Crocodile Song
Bright Lights&Promise
Today You're Mine
Candlelight
Love Is Blind
Every Woman's Song
Toujours Gai(You Are Love)
Will You Dance?
The Other Side Of The Sun
At Seventeen
-Encore-
Jesse
My Tennessee Hills

1975年「17才の頃」が大ヒット、グラミー賞5部門にノミネートされる快挙を果たした女性シンガー・ソングライター、ジャニス・イアン。14歳で天才少女して注目を浴び、1973年にロバータ・フラックが彼女の「我が心のジェシー」をカヴァーしたことから、翌74年に『スターズ~ジャニスの私小説』でシーンに復帰。「17才の頃」を収録したアルバム『ビトウィーン・ザ・ラインズ~愛の回想録』は全米No.1を記録。少女から大人の女性に成長する過程での揺れ動く心情を綴った内省的で繊細な彼女の歌は世界中で共感を呼んだ。日本ではシングル「恋は盲目」が大ヒット。その後、ドラマ『岸辺のアルバム』で「ウィル・ユー・ダンス」が、そして映画『復活の日』で「ユー・アー・ラブ」が主題歌となり、幅広い支持を獲得。その後、数々の試練を乗り越え12年のブランクを経て、1993年に発表したアルバム『ブレイキング・サイレンス~再会』がグラミー賞の最優秀フォーク・アルバムにノミネートされ、見事に復活を果たし、その後はコンスタントにアルバムを発表している。最近ではアンジェラ・アキとのコラボ「Every Woman's Song」も話題に。ジャニスの優しくも力強い歌声に癒されてみては。

Open / Start

1/27(Thu)1st Stage Open 17:30 Start 19:00 / 2nd Stage Open 20:45 Start 21:30

1/28(Fri)1st Stage Open 17:30 Start 19:00 / 2nd Stage Open 20:45 Start 21:30

1/29(Sat)1st Stage Open 17:00 Start 18:00 / 2nd Stage Open 20:00 Start 21:00

Price

Service Area : ¥9,000 (3)  / Casual Area : ¥7,000 (2) 

※カッコ内の数字は法人チケット枚数

Ticket Information

BBL会員・法人会員: 受付は終了しました  /  ゲストメンバー: 受付は終了しました

Member

ジャニス・イアン / Janis Ian(Vocals/Guitar/Piano)
ナターリヤ・ズッカーマン / Natalia Zukerman(Vocals/Guitar)

Profile

【ジャニス・イアン/Janis Ian】
●1951年4月7日、ニュージャージー生まれ。●66年、14歳の時に書いた「ソサエティーズ・チャイルド」が全米14位にチャート・インし、天才少女出現と注目を集めた。●73年、アルバム「ジャニスの私生活」でシンガーとして本格的にデビューし、75年、「17才の頃」の大ヒットでグラミー賞を獲得した。その後も立て続けにヒットを飛ばし、また、日本ではテレビドラマの主題歌に起用されることも多かった。「恋は盲目 Love Is Blind」が「グッバイ・ママ」、「ウィル・ユー・ダンス」が「岸辺のアルバム」で使用されるなど幅広く親しまれているミュージシャンである。●80年、アルバム「瞳はゆれて」を最後に表舞台を去り、ナッシュビルに移ってソングライターとしての活動をはじめる。●フォークを基調にポップスやジャズなどのテイストを織り交ぜた作風は支持され、ベッド・ミドラー、エミー・グラント、ダイアン・シュアー等に曲を提供。91年には竹内まりあのカヴァー曲集にも参加。●92年(アメリカでは93年)、10年近い沈黙を破ってアルバム「ブレイキング・サイレンス 再会」をリリース。グラミー賞にもノミネートされるなど見事に復活をはたす。●2004年4月にはアルバム「ビリーズ・ボーンズ」をリリース。2003年、ライブ・アルバム「ワーキング・ウィズアウト・ア・ネット」をリリースしたものの、オリジナル・スタジオ・アルバムとしては約4年振りとなる。本人曰く「とてもシンプルなアルバム」とのこと。近年のソロ、もしくは小編成でのグルーヴ感に満ちたパフォーマンスを基調に、「いつも一緒にやってきた」というパーカッショ二スト:ジム・ブロック、ドラマー:テリー・シーン、そしてリンダ・ロンシュタットとの共演でも知られるギタリスト:ダン・ダグモアらと作り上げた。また、70年代前半のヒット曲「恋は盲目」、「ウィル・ユー・ダンス」などに参加していたベーシスト:リチャード・デイヴィスが参加している。そのあたりが少なからずシンプルな音創りに影響を及ぼしているかもしれない。●過去を見つめつつも常に前を見据えている”現在”のジャニスのスタンス、サウンド、歌、すべてをありのままに表現したアルバムとなっている。●プライベートでも2度の離婚を経験するなど波乱万丈の人生を送ってきた彼女だが、だからこそ信念に溢れ、かつ純度の高い歌声で、いまだに多くの人の心を捕らえているのかもしれない。●ちなみに、椎名林檎の「17」(シングル「罪と罰」に収録)は、ジャニスの「17才の頃」へのオマージュだそう。●2007年9月の日本限定のベストアルバム、「アルティメイト・ベスト」をリリース。 ●今年9月リリースのアンジェラ・アキのアルバム『LIFE』でも共演を果たす。

New Release

『アルティメイト・ベスト』
Janis Ian
『アルティメイト・ベスト』
ビクター
2007/09/27

Link

オフィシャルサイト
ジャニス・イアン

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