TOKYO

Billboard Live TOKYO
@Midtown,Roppongi,Tokyo

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Live Scheduleライブスケジュール

2011/1/19(水)

ロス・ロボス

Rock

ロス・ロボス

Los Lobos

Billboard Live OSAKA
2010.1.20

One Time
Evangeline
Yo Canto
Dream In Blue
Maricela
Burn It Down
Jupiter Or The Moon
Shakin' Shakin' Shakes
Chains Of Love
Kiko And The Lavender Moon
Estoy Sentado Aqui
Mexico Americano
Cumbia Raza
La Bamba

「ラ・バンバ」などの大ヒットでお馴染み、アメリカ・ロック界の重鎮バンド、ロス・ロボスがビルボードライブ初登場!ロックにメキシカン・ミュージックの要素を取り混ぜた特徴的なサウンドで約30年にわたって活躍し続けるロス・ロボス。テハーノとメキシカン・フォークのバンドとしてスタートし、84年のアルバム『ハウ・ウィル・ザ・ウルフ・サヴァイヴ?』が大ヒット。87年には、ヒスパニックのスター、リッチー・ヴァレンスの生涯を描いた映画「ラ・バンバ」の同名主題歌がロス・ロボス初のマルチ・プラチナ・セールスを記録し、全米1位の大ヒットとなる。近年では、ディズニー楽曲をラテン・ロック風にカヴァーした『Los Lobos Goes Disney』や今年7月には約4年ぶりとなるオリジナル・アルバム『ティン・キャン・トラスト』をリリースするなど、変わらぬ独特のスタイルで、ブルース、ロック、ソウル、ポップスにラテン・フレイバーをまぶした彼らならではのサウンドを意欲的に発信し続けている。ロス・ロボス初のビルボードライブ公演に期待が高まる!

Open / Start

1/19(Wed)1st Stage Open 17:30 Start 19:00 / 2nd Stage Open 20:45 Start 21:30

Price

Service Area : ¥8,800 (3)  / Casual Area : ¥6,800 (2) 

※カッコ内の数字は法人チケット枚数

Ticket Information

BBL会員・法人会員: 受付は終了しました
ゲストメンバー: 受付は終了しました

Member

ルイ・ペレス / Louie Perez(Vocals, Guitar)
デイヴィッド・イダルゴ / David Hidalgo(Vocals, Guitar, Accordion, various stringed instruments)
セサル・ロサス / Cesar Rosas(Vocals, Guitar)
コンラッド・ロサーノ / Conrad Lozano(Vocals, Bass)
スティーブ・バーリン / Steve Berlin(Keyboards, Saxphone)
クーガー・エストラダ / Cougar Estrada(Drums)

後援

  • J-WAVE

Profile

【ロス・ロボス/Los Lobos】
●1974年、イーストロサンゼルスのガーフィールド高校出身の4名、デイヴィッド・イダルゴ、セサル・ロサス、ルイ・ペレス、コンラッド・ロサーノによって結成された。1978年に自主制作の作品「Los Lobos Del Este De Los Angeles」をリリース。●1980年代に入ると、当時ブラスターズで活動していたスティーブ・バーリンを5人目のメンバーに迎える。以後、今日に至るまでメンバー変更はなく、この5人で活動している。●1983年、ミニ・アルバム「アンド・ア・タイム・トゥ・ダンス」でメジャー・デビュー。メキシコ音楽とロックンロールを混ぜ合わせた今日のサウンドの原点というべきサウンドとなる作品。●1984年、そのサウンドを更に推し進めたフル・アルバム「ウィル・ザ・ウルフ・サバイブ」をリリースし、1985年に初来日を果たしている。●1987年、17歳で夭折したヒスパニックのスター、リッチー・ヴァレンスの生涯を描いた映画「ラ★バンバ」の同名主題歌が全米1位となる。"ラ・バンバ"の元曲はメキシコ民謡であり、ロックンロールにアレンジしたバージョンをヴァレンスが1958年にヒットさせた。ロス・ロボスは、このヒットでヒスパニックのバンドとしては抜群の知名度を獲得した。●1990年代に入ると、イダルゴとルイ・ペレスはミッチェル・フルームとチャド・ブレイクと組み、別プロジェクトのラテン・プレイボーイズでも活動するようになった。●1996年リリースの「コロッサル・ヘッド」では、フルームとブレイクをプロデューサーに迎え、従来のロス・ロボス・サウンドとは一線を画したハードなロック路線を披露している。●続くアルバム「ディス・タイム」(1999年)からは、メジャー・デビュー当初から在籍したワーナーを離れ、ハリウッド・レコードへ移籍した。同作も引き続きフルームとブレイクがプロデュースを担当した。●2005年、サンフランシスコのフィルモア・ウェストで収録した初のライブ・アルバム「ライブ・アット・ザ・フィルモア」をリリースする。●その後もアメリカのルーツ・ミュージックやメキシコ音楽に音楽性を根ざしつつ、時に新しい試みも取り入れて高い評価を得ている。

New Release

『Tin Can Trust』
Los Lobos
『Tin Can Trust』
P-VINE
2010/07/21
Billboard Live TOKYO
Billboard Live TOKYO 東京都港区赤坂9丁目7番4号
東京ミッドタウン ガーデンテラス4F
INFO & RESERVATION03-3405-1133
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