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Billboard Live OSAKA
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Live Scheduleライブスケジュール

2013/6/10(月)

WeiWei Wuu アコースティック・トリオ
NAOTO

WORLD MUSIC/二胡

WeiWei Wuu アコースティック・トリオ with Special Guest NAOTO

WeiWei Wuu Acoustic Trio
with Special Guest NAOTO

中国伝統楽器・ニ胡のスペシャリスト、ウェイウェイ・ウーが、越田太郎丸(Guitar)と森丘ヒロキ(Piano)と共に“アコースティック・トリオ”として登場。5月8日にはこのトリオで『上海ルンバ』という最新作をリリース。ライブには若手実力派ヴァイオリニスト、NAOTOをスペシャル・ゲストに迎え、ジャンルを越えた美しい音色を披露する!

Open / Start

6/10(Mon)1st Stage Open 17:30 Start 18:30 / 2nd Stage Open 20:30 Start 21:30

Price

Service Area : ¥6,500 (2)  / Casual Area : ¥5,000 (2) 

※カッコ内の数字は法人チケット枚数

Ticket Information

BBL会員・法人会員: 受付は終了しました  /  ゲストメンバー: 受付は終了しました

Member

ウェイウェイ・ウー / WeiWei Wuu(二胡)
越田 太郎丸 / Taroma Koshida(Guitar)
森丘 ヒロキ / Hiroki Morioka(Piano)
スペシャルゲスト:
NAOTO / NAOTO(Violin)

Profile

【ウェイウェイ・ウー/WeiWei Wuu】
●中国上海出身。5歳よりクラシックバイオリンを習い、9歳で当時の名門音楽小学校「上海音楽学院付属小学校」に入学。以来、プロとしての道が始まる。15歳で二胡を始め、上海戯曲学校でバイオリンと二胡を専攻し、首席で卒業。●91年来日。桐朋学園でバイオリンを専修する傍ら、二胡を通じて様々なジャンルのミュージシャンと出会い、セッションをする中、エレクトリック二胡を開発から演奏するなど、二胡とロック、ジャズ、フュージョン等の音楽との共演を可能にし、スタイリッシュな演奏スタイルを確立する。●2002年、アルバム「Memories of the Future」でメジャーデビュー。斬新な現代的感覚の二胡演奏家として脚光を浴び、TBSテレビ「ニュース23」をはじめ数々のテレビ出演の他、03年の西武球場でのプロ野球開幕戦での国歌演奏、数々のNHKのテーマ曲を手掛けるなど注目を集める存在となる。●03年、自らの故郷へのオマージュをアルバムにした2ndアルバム「シャンハイ・レッド」を発表。coba、渡辺香津美、中西俊博をはじめ9人のプロデューサーとの見事なコラボレーションが高い評価を得る。●04年6月~7月、妹であるシンガーamin(サントリー烏龍茶の中国語カバーCMソングでおなじみ)との共作シングル「この愛を~お姉さんへ」がNHK「みんなのうた」の放送曲に選ばれる。同年10月には、アメリカの60~70年代の偉大な作曲家=バート・バカラックの作品を21世紀ならではのアレンジで奏でた3rdアルバム「プレイズ・バカラック」をリリース。西洋と東洋の融合が、アジア音楽シーンの話題となった。●05年8月、サントリー烏龍茶のCMソングであり妹aminとデュエットした「チェンジング・パートナーズ」中国語バージョンをはじめ、夜来香(イエ・ライ・シャン)など耳なじみのあるカバー曲だけをセレクトしたミニアルバム「ティー・タイム・セレクション」をリリース。二胡奏者、ウェイウェイのボーカル・トラックも楽しめる1枚。●06年1月、4thアルバム「ノマド」をリリースする。世界中の音楽と彼女の持つポップ感の融合、二胡と共に音楽で世界一周の旅に出る・・・というテーマのもと、多彩なリズムに乗って、ウェイウェイの二胡が魅せる様々な表情が楽しめる作品となっている。●07年、BMG移籍第一弾アルバム「CHINA BLUE」をリリース。●2007年年頭より開始したNHK「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」の新エンディング・テーマのプロダクションにて、ケニー・Gとの初共演を果たす。3月下旬のケニー・G来日公演時に、ゲストとして出演(東京地区のみ)。このエンディング・テーマは、今もオン・エアー中。●今年、在日20年を迎え、二胡教室を自ら主宰するほか、国内外のアーティストとのコラボレーション、NHK交響楽団をはじめとするオーケストラとの共演など、二胡という楽器の範疇を越えた活動を行っている。●08年10月22日には、アルバム『Tears』リリース。J-popフィールドにおいて作・編曲で活躍中の三宅一徳氏が全曲をアレンジを担当した、クラシック、映画音楽そしてオリジナル曲を収録(全11曲収録)。●10年6月23日には『Back to the・・・』をリリース。同年9月には生まれ故郷である上海にて開催された上海万博会場にてコンサートを実施し、二胡の故郷中国にて大きな反響を博した。●2011年、来日20周年を迎え、4月からNHK-BS1『ほっと@アジア』テーマ曲で二胡を担当。5月には渋谷区総合文化センター大和田 伝承ホールにて来日20周年記念コンサート「夢胡蝶〜Dream of the Butterfly〜」を2日間にわたって開催。
同年10月にはそのライブの模様を収録した同名の自身初となるライブDVDを発売した。●2012年デビュー10周年を迎え、4月、その記念ベスト・アルバム「華胡蝶〜THE BESTOF WeiWei Wuu」をリリース。4月10日ビルボー・ライブ東京を皮切りに全県ツアーを敢行中!●二胡教室を自ら主宰(心弦二胡教室)するほか、国内外のアーティストとのコラボレーション、NHK交響楽団をはじめとするオーケストラとの共演など、二胡という楽器の範
疇を越えた活動や可能性を追求し、自身の音楽性を広げる、現代二胡の第一人者として活躍を続けている。

【NAOTO/NAOTO】
●第39、41回全日本学生音楽コンクール西日本大会第3位、
第42回同コンクール第2位。霧島国際音楽祭奨励賞受賞。2005年4月にEPICレコードより1stAlbum「Sanctuary」でデビュー。
●2008年9月にはタイアップ曲6曲を含む3rdアルバム「for you...」をリリース。発売記念として全国7ヵ所のツアーを開催し、4000名を動員。2009年1月に「Reversible 2008 -Live Side-」としてインストゥメンタルでは異例のオールスタンディングライブの模様を収録した初のLiveDVDをリリース。オリコンデイリー音楽DVDチャートで第6位を記録。
●その他、アーティストのレコーディング、ライブサポート、 作編曲、プロデュースなど幅広い方面で活躍。音楽だけに留まらず「食」へのこだわりを通じてのワインのプロデュースや舞台「暗くなるまで待って」の音楽監督及び、演奏出演などマルチな才能を発揮。

New Release

『上海ルンバ』
ウェイウェイ・ウー・アコースティックトリオ
『上海ルンバ』
MSエンタテインメント
2013/05/08 Release

Link

オフィシャルサイト
ウェイウェイ・ウー

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