TOKYO

Billboard Live TOKYO
@Midtown,Roppongi,Tokyo

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Live Scheduleライブスケジュール

2007/11/2(金) - 11/3(土)

ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ

UK Jazz Funk

ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ featuring エンディア・ダヴェンポート

The Brand New Heavies
featuring N'Dea Davenport

ヴォーカルに絶頂期の看板女性シンガー「エンディア・ダヴェンポート」が復帰し、「ネヴァー・ストップ」「ドリーム・オン・ドリーマー」などの名曲とともに最高のかたちで帰ってきたオリジナル・ヘヴィーズ。この夏最大規模な全米ツアーをこなし、バンドとしても絶好調な彼らの迫力あるステージをこの機会に是非お楽しみください。

Open / Start

11/2(Fri)1st Stage Open 17:30 Start 18:30 / 2nd Stage Open 20:30 Start 21:30

11/3(Sat)1st Stage Open 17:00 Start 18:00 / 2nd Stage Open 20:00 Start 21:00

Price

Service Area : ¥9,500 (3)  / Casual Area : ¥7,500 (2) 

※カッコ内の数字は法人チケット枚数

Ticket Information

BBL会員・法人会員: 受付は終了しました  /  ゲストメンバー: 受付は終了しました

Member

エンディア・ダヴェンポート/N'Dea Davenport(Vocals)
ハニー・ラロシェル/Honey Larochelle(Back Ground Vocals)
サム・バーシュ/Sam Barsh(Keyboards)
アンドリュー・ラブ・レヴィ/Andrew Love Levy(Bass)
ヤン・キンケイド/Jan Kincaid(Drums/Vocals)
サイモン・バーソロミュー/Simon Bartholomew(Guitar)
ドミニク・グローバー/Dominic Glover(Trumpet)
ギラッド・ローネン/Gilad Ronen(Saxophone)
※メンバーは急遽変更になる場合があります。

Profile

【ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ/The Brand New Heavies】
●1980年代半ば、ロンドンの郊外イーリングで、ヤン・キンケイド(キーボード/ドラム)、サイモン・バーソロミュー(ギター)、アンドリュー・レヴィ(ベース)ら同じ学校に通う幼なじみらで結成。JBに代表されるファンクに多大な影響を受ける。
●88年に英国クリサリス・レコード傘下レーベルのクールテンポよりシングル「ゴット・トゥ・ギヴ」でデビュー。以後ロンドンのクラブで数多くのライヴやジャム・セッションをする中、エディ・ピラーの目に止まり、彼の持つレーベル、アシッド・ジャズ・レコードに迎えられる。シングル「ギミ・ワン・オブ・ゾーズ/ピープル・ゲット・レディ」の発売に続き、90年デビュー・アルバム『ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ』を同レーベルからリリース、リンダ・ミュリエル(vo)を迎えたシングル「ドリーム・カム・トゥルー」がスマッシュ・ヒット。そのアメリカ盤リリースに際し、ヴォーカルをアトランタ出身のエンディア・ダヴェンポートに全て差し換えられた。新ヴァージョンの「ドリーム・カム・トゥルー」に加え、「ステイ・ディス・ウェイ」、「ネヴァー・ストップ」(全米R&Bチャート3位)が連続ヒット。●米国人ラッパー達と親交を深めた彼らは、92年「ヘヴィ・ライム・エクスペリエンスvol. 1」をリリース。
●94年、再度エンディアをヴォーカリストに迎えた『ブラザー・シスター』はプラチナ・アルバムとなる。同アルバムからは、シングル「ドリーム・オン・ドリーマー」「真夜中のオアシス」「バック・トゥ・ラヴ」「スペンド・サム・タイム」など連続ヒットを飛ばし、全世界でスターの仲間入りを果たす。その後エンディアが脱退、98年にはソロ・アルバムをリリースした。
●97年、マイケル・ジャクソン「アイ・ジャスト・キャント・ストップ・ラヴィング・ユー」でのデュエットで知られるサイーダ・ギャレットを迎えてアルバム『シェルター』リリース。「サムタイムズ」「ユー・アー・ザ・ユニヴァース」「シェルター」などのヒット・シングルを連発し、前作同様プラチナ・アルバムに輝いた。
●99年新曲を3曲プラスした『トランク・ファンク ベスト・オブ・TBNH』をリリース。元ヤングディサイプルズのカーリーン・アンダーソンをボーカルに迎えた。
●ポニーキャニオンに移籍し、2003年『ウィー・ウォント・ストップ』日本リリース。サイ・スミスとジーナ・ロリングという若い才能2人を新ヴォーカリストに迎えた他、エンディア・ダヴェンポートも1曲で参加。
●ニコール・ルッソを迎え完成された『オールアバウトザファンク』を04年秋に発売。
●05年秋、11年ぶりにエンディア・ダヴェンポートがグループにカムバック、再び最強のメンバーで制作された最新作『ゲット・ユースト・トゥ・イット』が発売された。06年6月末に全米発売後、9月21日に日本リリース。

New Release

『Get Used To It』
The Brand New Heavies
『Get Used To It』
(ポニー・キャニオン)
発売中
Billboard Live TOKYO
Billboard Live TOKYO 東京都港区赤坂9丁目7番4号
東京ミッドタウン ガーデンテラス4F
INFO & RESERVATION03-3405-1133
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