TOKYO

Billboard Live TOKYO
@Midtown,Roppongi,Tokyo

  • twitter
  • facebook
  • RSS
  • LINE
  • iTunes
  • instagram

Live Scheduleライブスケジュール

2007/12/5(水)

ラサーン・パターソン

R&B

ラサーン・パターソン

Rahsaan Patterson

「ニュー・クラシック」世代を代表するアーティスト、ラサーン・パターソンが3年ぶりの新作「ワインズ&スピリッツ」をリリース。ビルボード誌にも「熟練したラサーンは、スティーヴィー・ワンダー、スライ・ストーン、ダニー・ハサウェイに匹敵するような躍動的なグルーヴで、すべてを結びつける」と評される稀代のシンガーのビルボードライブ初公演が決定。

Open / Start

12/5(Wed)1st Stage Open 17:30 Start 18:30 / 2nd Stage Open 20:30 Start 21:30

Price

Service Area : ¥8,400 (3)  / Casual Area : ¥6,400 (2) 

※カッコ内の数字は法人チケット枚数

Ticket Information

BBL会員・法人会員: 受付は終了しました  /  ゲストメンバー: 受付は終了しました

Member

ラサーン・パターソン/Rahsaan Patterson(Vocals)
オクタビア・ペース/Octavia Pace(Back Vocals)
トレーシ・ブラウン/Traci Brown(Back Vocals)
ケネス・クラウチ/Kenneth Crouch(Keyboards)
クレイグ・クーパー/Craig Cooper(Guitar)
レイモンド・マッキンリー/Raymond McKinley(Bass/Guitar)
ゴーデン・キャンベル/Gorden Campbell(Drums)
※メンバーは急遽変更になる場合があります。

Profile

【ラサーン・パターソン/Rahsaan Patterson】
●1973年、NY生まれ。伝説のジャズ・サックスプレイヤー「Rahsaan Roland Kirk」から名付けられた彼は、音楽に満ち溢れた環境の中で育った。両親は日々、スティーヴィー・ワンダーやフランキー・ビヴァリー&メイズ、マイルス・デイヴィス、ルーファス、アース・ウィンド&ファイアーなどの曲を聴いていた。
●6歳から教会で歌を歌い始めていた彼は、演技も始め、ディズニーのテレビ番組「Kids Incorporated」の4年出演契約を結ぶことになり、家族揃ってLAに移転した。シリーズが終了すると、一家はNYに戻ったが、プロデューサーが「LAに戻ってソロ活動をしないか」と説得する。
●まず、ライティングのスキルが認められ、94年にはブロンディーのデビュー・アルバムに収録された「ベイビー」(全米チャート1位を獲得したナンバー)に作詞で参加。その後、盟友となるジェイミー・ジャズと出会い、テヴィン・キャンベルの「バック・トゥ・ザ・ワールド」(96年)を共作。これらの成功が認められ、97年、デビュー・アルバム『ラサーン・パターソン』をリリースする。
●99年には2ndアルバム『ラブ・イン・ステレオ』をリリース、圧倒的なハイトーン・ヴォイスが世界中のソウル・ファンを虜にした。
●その後、ジョナサン・バトラーやブライアン・カルバートソンらスムーズ・ジャズのアーティストの作品にヴォーカル&作曲で参加したり、メアリー・J・ブライジ、エリカ・バドゥ、ジル・スコットらが参加した「ブラウン・シュガー」のサントラをはじめとする数々の映画サントラに参加。
●2004年、約5年振りとなる待望の3rdアルバム『アフター・アワーズ』をリリース。ファンクネス、ロマンティシズムといったこれまでの持ち味に加え、「So Hot」(2曲目に収録)のようなアッパーなパーティー・チューンも収録、新たな一面を聴かせている。
●今年の10月17日に約三年ぶりの新作『ワインズ&スピリッツ』を発売。

Link

オフィシャルサイト
ラサーン・パターソン

Sound

  • SOUND
Billboard Live TOKYO
Billboard Live TOKYO 東京都港区赤坂9丁目7番4号
東京ミッドタウン ガーデンテラス4F
INFO & RESERVATION03-3405-1133
INFO & RESERVATION03-3405-1133
ギフトカード
オンラインショップ
dwangoビルボード公式ダウンロード専用サイト
Soul Bird Music School
私たちは音楽の未来を奪うチケットの高額転売に反対します
レム六本木
11th THANK YOU