TOKYO

Billboard Live TOKYO
@Midtown,Roppongi,Tokyo

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Live Scheduleライブスケジュール

2009/8/30(日) - 8/31(月)

古内東子

Vocals / J-Popular

古内東子

Toko Furuuchi

恋する女性の感情を洗練されたサウンドで紡いできたシンガー・ソングライター、古内東子のスペシャル・ライブが決定!1993年に「はやくいそいで」でデビュー。1996年には「誰より好きなのに」がビッグ・ヒット、アルバム『Hourglass(アワーグラス)』、『恋』がミリオン・セールスを記録。昨年リリースした13枚目のアルバム『イン・ラヴ・アゲイン』は好評に応えてDVD付きでアンコール・プレスされ、ラヴ・ソングのカリスマとして健在ぶりを証明。最近は、CHEMISTRY×古内東子のコラボレーションも話題を呼んだ。今回、[ビルボードライブ東京]では、「Toko sings Summer Songs」と題して、サマー・ソングを披露してくれるワン&オンリーのステージ。デビュー15周年を迎え、ますます冴え渡る“フルウチ・ワールド”のサマー・スペシャルに酔いしれたい。

Open / Start

8/30(Sun)1st Stage Open 17:00 Start 18:00 / 2nd Stage Open 20:00 Start 21:00

8/31(Mon)1st Stage Open 17:30 Start 19:00 / 2nd Stage Open 20:45 Start 21:30

Price

Service Area : ¥7,500 (3)  / Casual Area : ¥5,500 (2) 

※カッコ内の数字は法人チケット枚数

Ticket Information

BBL会員・法人会員: 受付は終了しました
ゲストメンバー: 受付は終了しました

Member

古内 東子 / Toko Furuuchi(Vocals / Piano)
山本 タカシ / Takashi Yamamoto(Guitar)
河野 伸 / Shin Kono(Keyboards)

Profile

【古内 東子/Toko Furuuchi】
●東京都出身。
●テレビから流れる歌謡曲や映画音楽を姉とピアノで弾いた幼少時代を経て、中学生の頃、ビリー・ジョエル、ホール&オーツ、エルトン・ジョンなどの洋楽に目覚める。
●アメリカ・コネチカット州の高校に留学し、1年間のホームステイを経験。帰国後、姉と共同作業でオリジナル曲を作り始める。デモテープがレコード会社のディレクターの耳にとまり、93年2月、シングル「はやくいそいで」でデビュー。
●同年4月、1stアルバム「SLOW DOWN」を発表。ハイグレードで都会的なサウンドに、シンプルでいながら深い言葉で恋心を鮮明に綴っていくそのスタイルは1stアルバムで既に完成されており、瞬く間に「フルウチワールド」にふれた人々の心を魅了する。
●96年、シングルヒットとしては最高の売上げを記録した「誰より好きなのに」を収録した5thアルバム『Hourglass』をリリース。すぐに全国のCDショップのチャート1位を独占し、ロングセラーを記録。
●97年、6thアルバム『恋』を発表。ダブル・プラチナの大ヒットとなり“古内東子”という一人のシンガーソングライターの存在感をゆるぎないものにした。
●98年、初のベスト・アルバム『TOKO~best selection』をリリース。第1期をしめくくるにふさわしいゴージャスな1枚となり、ダブル・プラチナを記録。さらに次なる新章を予感させた。
●99年、セルフ・プロデュースによる8thアルバム「winter star」を発表。全曲打ち込みによるタイトなサウンドと華麗なコーラス・ワークで新境地を開く。
●2001年、自身のルーツといえる80年代の洋楽曲をカバーしたアルバム『CRAZY FOR YOU』をリリース。
●03年、東京スカパラダイスオーケストラ・川上つよしのプロジェクト、「川上つよしと彼のムードメイカーズ」に参加。
●04年3月にリリースしたアルバム「フツウのこと」。10年後聴いても色褪せないエヴァーグリーンなサウンドの追求。そして「恋愛マスター」古内東子の情景が浮かぶ十篇のリアリティーある恋愛詩。このふたつが織り成す極上のシチュエーション・ミュージックとなっている。
●05年11月にリリースしたアルバム『カシミア・ミュージック』は定番のバラードからヒップホップ的なアプローチのある楽曲全11曲で古内ワールドを展開。
●06年11月に発売したビリー・ジョエルのトリビュート盤、『WANNA BE THE PIANO MAN』にも参加。
●08年、レコード会社移籍第1弾、3年ぶりのオリジナル・フルアルバム『In Love Again』をリリース。
●09年2月18日には、「BARFOUT!」の編集長・山崎ニ郎氏が選曲&監修したコンピレーションCD『middle&mellow』と、CHEMISTRYがデビューから続けてきたa CHEMISTRY joint のNo.63となるシングルで、古内東子と共作したR&Bミディアムスローナンバー「a Place for Us」をリリース。CHEMISTRYらしいミディアムスローなナンバーに古内の詞と歌が入り、新たなケミストリーが産まれる最新鋭のコラボレーションがココに。カップリングはmetalmouseによる「キスからはじめよう」のリミックス版を収録。

Link

オフィシャルサイト
古内 東子

Billboard Live TOKYO
Billboard Live TOKYO 東京都港区赤坂9丁目7番4号
東京ミッドタウン ガーデンテラス4F
INFO & RESERVATION03-3405-1133
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