TOKYO

Billboard Live TOKYO
@Midtown,Roppongi,Tokyo

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Live Scheduleライブスケジュール

2010/10/11(月) - 10/16(土)

ボビー・コールドウェル

※10/13(水)は休演

AOR

ボビー・コールドウェル

Bobby Caldwell
14日1stは貸切営業を予定しております。

「風のシルエット」「スペシャル・トゥ・ミー」など、今もなお色褪せることのない大ヒットナンバーで絶大な人気を誇る“ミスターAOR”。1951年ニューヨークに生まれ、1976年にデビュー。1978年に発表された名盤『イヴニング・スキャンダル』でメロディ・メイカーとしての才能が開花。ソウルフルなヴォーカルと完成度の高いサウンドが、AORファンを魅了。80年代には『ロマンティック・キャット』『キャリー・オン』『オーガスト・ムーン』を発表、またコンポーザーとしても活躍。ピーター・セトラとエイミー・グラントのデュオで全米1位に輝いた「ネクスト・タイム・アイ・フォール」や、ボズ・スキャッグズに「ハート・オブ・マイン」を提供してる。まさに[ビルボードライブ]の“定番”となった洗練されたパフォーマンスで、爽やかな秋の夜を。

Open / Start

10/11(Mon)1st Stage Open 17:00 Start 18:00 / 2nd Stage Open 20:00 Start 21:00

10/12(Tue)1st Stage Open 17:30 Start 18:30 / 2nd Stage Open 20:30 Start 21:30

10/14(Thu)2nd Stage Open 20:30 Start 21:30

10/15(Fri)1st Stage Open 17:30 Start 18:30 / 2nd Stage Open 20:30 Start 21:30

10/16(Sat)1st Stage Open 17:00 Start 18:00 / 2nd Stage Open 20:00 Start 21:00

Price

Service Area : ¥11,000 (4)  / Casual Area : ¥9,000 (3) 

※カッコ内の数字はコーポレートチケット枚数

Ticket Information

BBL会員・法人会員: 受付は終了しました
ゲストメンバー: 受付は終了しました

Member

ボビ-・コールドウェル / Bobby Caldwell(Vocals)
ジーン・マックレイン / Jean McClain(Background Vocals)
マーク・マクミレン / Mark McMillen (Keyboards/Background Vocals)
パトリック・ラム / Patrick Lamb(Saxophone)
カーライル・バリトウ / Carlyle Barriteau(Guitar)
ロバート・バリー / Robert Vally(Bass)
ジョニー・フライデー / Johnny Friday(Drums)

後援

  • J-WAVE

Profile

【ボビー・コールドウェル/Bobby Caldwell】
●1951年、NYマンハッタン生まれ。幼少の頃、父親からプレゼントされたギターがきっかけで音楽に目覚め、シナトラ、カウント・ベイシーに始まり、ビートルズなどの数々のポップソングに傾倒した。●22歳の時リトル・リチャードのバンドに参加し、76年『ザ・ハウス・イズ・ロッキン』でデビュー。スマッシュ・ヒットとなるが本格的なデビューには繋がらなかった。その後、レコード会社へ持ち込んだデモ・テープが認められ、78年デビュー・アルバム『イヴニング・スキャンダル』を発表。この時、すでにメロディ・メイカーとしての才能を開花させており、特に「風のシルエット」、「スペシャル・トゥ・ミー」、「カム・トゥ・ミー」といったナンバーは、高品質なAORとして名高い名曲である。●83年、4thアルバム『オーガスト・ムーン』を発表後、表舞台から遠ざかりコンポーザーとして活動を開始する。86年にピーター・セテラ& エイミー・グラントに提供した「ネクスト・タイム・アイ・フォール」が全米チャート1位に輝き、名実ともにコンポーザーとしての地位を確立、オファーが急増する。代表作はボズ・スキャッグスへ提供した「ハート・オブ・マイン」。また、87年には映画「竹取物語」(市川昆監督)へ「ステイ・ウィズ・ミー」を提供した。●89年、長い沈黙を破ってフロントラインへ動き出す。パーラメントのCF曲として「カム・トゥ・ミー」、「ステイ・ウィズ・ミー」が相次いで起用されリバイバル・ヒット、日本で熱い注目を集める。同年復帰第1作アルバム『ハート・オブ・マイン』を発表。●90年、6作目となるアルバム『ソリッド・グラウンド』発表。ジャジーな新境地を開く。96年にはジャズ・テイストのアルバム『ブルー・コンディション』を発表。●2001年、「セイ・マイ・ネーム」を高橋真梨子に提供する。また、02年には竹内まりやのトリビュート企画に参加し「カムフラージュ」をカバー。03年には小田和正トリビュートに参加、「君にメリー・クリスマス」をカバーした。●04年ベスト盤『ボビー・コールドウェル・ザ・ベスト』を発売。●05年3月、6年ぶりのオリジナル・アルバム『パーフェクト・アイランド・ナイツ』リリース。ファンが待ち望んでいたAORサウンド満載のアルバムとなっている。●06年3月、TOYOTA「エスティマ」TVCMソングにもなった「ビヨンド・ザ・シー」を含む隠れた名曲やレア・バージョンを集めた『スペシャル・トゥ・ミー~ジ・アザー・サイド・オブ・ボビー・コールドウェル』をリリース。

New Release

『イヴニング・スキャンダル』
Bobby Caldwell
『イヴニング・スキャンダル』
ビクターエンタテインメント
1990/03/25

Link

オフィシャルサイト
ボビー・コールドウェル

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