TOKYO

Billboard Live TOKYO
@Midtown,Roppongi,Tokyo

  • twitter
  • facebook
  • RSS
  • LINE
  • iTunes
  • instagram

Live Scheduleライブスケジュール

2011/2/13(日)

ニック・カーター

Premium Stage

ニック・カーター from バックストリート・ボーイズ

Nick Carter
from Backstreet Boys
[ニックカーター公演について]残席状況については、予約センターにお問合せください。

Billboard Live OSAKA
2011.2.7

All Your Life
So Far Away
Falling Down
Not The Other Guy
The Great Divide
Shape Of My Heart
Nothing Left To Lose
Addicted
I'm Taking Off
Incomplete
Bigger
I Want It that Away
Straight Through My Heart
-Encore-
Just One Kiss

バックストリート・ボーイズのニック・カーターがソロとしてビルボードライブのステージに降り立つ!ドーム級のアーティストがクラブ空間でどんなパフォーマンスを展開してくれるのか、一夜限りのプレミアム・ステージに期待高まる!

Open / Start

2/13(Sun)1st Stage Open 15:30 Start 16:30 / 2nd Stage Open 18:30 Start 19:30

Price

Service Area : ¥19,500 (9)  / Casual Area : ¥17,500 (8) 

※カッコ内の数字は法人チケット枚数

Ticket Information

BBL会員・法人会員: 受付は終了しました  /  ゲストメンバー: 受付は終了しました

Member

ニック・カーター / Nick Carter(Vocals)
DJドラゴン / DJ DRAGON(DJ)

Profile

【ニック・カーター/Nick Carter】
●1980年1月28日NY生れ。●1993年、フロリダ州/オーランドにて、ケヴィン、ブライアン、ハウイー・D、A.J.とバックストリート・ボーイズを結成。●1995年9月にシングル「ゴーイン・オン」でデビューし、本国よりも先にヨーロッパ各国でヒット。イギリスの雑誌スマッシュ・ヒッツが主催する“スマッシュ・ヒッツ・アウォーズ”で「最優秀新人ツアー・アクト」を受賞。●1996年ヨーロッパでの活動に重点をおくようになり、その後リリースされたデビュー・アルバム『バックストリート・ボーイズ』がヨーロッパ全土で大ブレイク。11月21日、アルバム『バックストリート・ボーイズ』とシングル「ゲット・イット・ダウン」で日本デビュー。アルバムの全世界セールスが850万枚を突破する大ヒットを記録。●1997年8月1日、シングル「エヴリバディ」とセカンド・アルバム『バックストリーツ・バック』を発表。●1998年前年に全米でリリースされたアルバム『バックストリーツ・バック』は全米だけで400万枚、全世界セールスは1300万枚を超え、シングル「アズ・ロング・アズ・ユー・ラヴ・ミー」「エヴリバディ」も大ヒットを記録。遂に本国でもブレイクを果たすと共に、一躍世界的なスーパーグループに。●1999年4月28日、サード・アルバム『ミレニアム』を日本でリリース。このアルバムから彼等の代表曲「アイ・ウォント・イット・ザット・ウェイ」「ラージャー・ザン・ライフ」「ショウ・ミー・ザ・ミーニング・オブ・ビーイング・ロンリー」などの大ヒット曲がうまれ、遂に全米チャートでも1位を獲得。そのセールスは全米で1300万枚、日本でも150万枚、全世界で3500万枚を越えるスーパー・ヒットを記録。●2000年4枚目のアルバム『ブラック&ブルー』をリリース。2作連続で全米チャート1位を獲得。「シェイプ・オブ・マイ・ハート」などのシングルが大ヒット。アルバム・セールスは全米800万枚、日本で2作連続100万枚を突破。またこのアルバムのプロモーションでは100時間で世界6大陸を回るツアーを敢行、日本にも専用ジェットで来日し大きな話題に。●2001年初のベスト・アルバム『グレイテスト・ヒッツ-チャプター・ワン』をリリース。●2002年10月に初のソロ・アルバム『ナウ・オア・エヴァー』をリリース。プロモーション来日も果たした。●2003年2月に初のソロ来日公演。東京国際フォーラム・ホールA:2日間、大阪フェスティバルホール:2日間、名古屋芸術劇場大ホールの計5公演で約2万人を動員。●2004年1月から新作のレコーディングを開始。9月24日には北京、26日に上海で初の中国公演を開催。その後日本公演を東京・代々木国立競技場にて追加を含む計5公演を敢行。合計5万5千枚のチケットが即日完売。●2005年約5年ぶりの新作『ネヴァー・ゴーン』をリリース。●2006年1月に3度目の来日公演を敢行。6月にケヴィン脱退を正式に発表するも友好的な関係を維持し、4人となった新生バックストリート・ボーイズとして新作のレコーディングを開始。●2007年10月、結成15周年を迎え、4人となった新生バックストリート・ボーイズとしての第1作『アンブレイカブル』を発表。●2008年2月に東京ドームにて通算4度目の来日公演を行い、ワールド・ツアーをスタート。●2009年8月、通算7作目のオリジナル作『ディス・イズ・アス』の発売を発表。それに先駆け、1stシングル「ストレート・スルー・マイ・ハート」が、【8/26 付レコチョク着うた週間洋楽ランキング】【9/2付USEN総合洋楽チャート】【9/16付レコチョク着うたフル週間洋楽ランキング】【9/21付オリコン・シングルランキング(洋楽部門)】【9月度月間ラジオ総合チャート(プランテック調べ)のすべてで1位を獲得。また、同【8/26付レコチョク着うた週間総合ランキング】では洋楽史上最高の初登場チャート新記録となる3位に食い込むなど日本でも大ヒット。9月30日に日本先行でリリースした『ディス・イズ・アス』も、【10/12付オリコン週間アルバムランキング】において総合2位/洋楽では2作連続1位に初登場後、洋楽チャートでは4週連続1位を独占し、年間外国人オリジナル・アルバムNo.1を獲得するヒットに。また、オリコン・リサーチによる「20 代~40代女性が選んだ“今最も会いたい洋楽男性アーティスト”」1位にも輝いた。10/30からは新作を引っ提げてのワールド・ツアーをヨーロッパからスタート。ロンドン/O2アリーナ公演など12/17まで計30公演/約40万人を動員。●2010年2月に行った計10公演のジャパン・ツアーは各地ソールドアウトとなり、約10万人を動員。●2011年2月、2ndソロ・アルバム発売予定。

New Release

『アイム・テイキング・オフ』
Nick Carter
『アイム・テイキング・オフ』
ソニーミュージック
2011/02/02

Link

オフィシャルサイト
ニック・カーター

Billboard Live TOKYO
Billboard Live TOKYO 東京都港区赤坂9丁目7番4号
東京ミッドタウン ガーデンテラス4F
INFO & RESERVATION03-3405-1133
INFO & RESERVATION03-3405-1133
ギフトカード
オンラインショップ
dwangoビルボード公式ダウンロード専用サイト
Soul Bird Music School
私たちは音楽の未来を奪うチケットの高額転売に反対します
レム六本木
11th THANK YOU