TOKYO

Billboard Live TOKYO
@Midtown,Roppongi,Tokyo

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Live Scheduleライブスケジュール

2010/1/22(金) - 1/24(日)

The Beach Boys

Premium Stage

ザ・ビーチ・ボーイズ

The Beach Boys

1/20-21
Billboard Live OSAKA

【1st.set】
Catch A Wave
Hawaii
Do It Again
Surf City
Surfin' Safari
Surfer Girl
Don't Worry Baby
Little Deuce Coupe
409
Get Around
In My Room
Cotton Fields
When I Grow Up
Why Do Fools Fall in Love
God only knows
Good Vibrations
Sloop John B
California Dreaming
California Girls
Then I Kissed Her
Wouldn't It Be Nice
Help Me, Rhonda
Rock And Roll Music
Barbara Ann
Surfin' U.S.A.

-ENCORE-
Kokomo
Fun Fun Fun

Open / Start

1/22(Fri)1st Stage Open 17:30 Start 19:00 / 2nd Stage Open 20:45 Start 21:30

1/23(Sat)1st Stage Open 17:00 Start 18:00 / 2nd Stage Open 20:00 Start 21:00

1/24(Sun)1st Stage Open 17:00 Start 18:00 / 2nd Stage Open 20:00 Start 21:00

Price

Service Area : ¥14,500 (6)  / Casual Area : ¥12,500 (5) 

※カッコ内の数字は法人チケット枚数

Ticket Information

BBL会員・法人会員: 受付は終了しました  /  ゲストメンバー: 受付は終了しました

Member

マイク・ラヴ / Mike Love(Vocals)
ブルース・ジョンストン / Bruce Johnston(Vocals/Keyboards)
クリスチャン・ラヴ / Christian Love(Vocals/Guitar)
スコット・トッテン / Scott Totten(Vocals/Guitar)
ティモシー・ボノーム / Timothy Bonhomme(Keyboards/Road Manager)
ランデル・キルシュ / Randell Kirsch(Vocals/Bass)
ジョン・カウシル / John Cowsill(Vocals/Drums)

後援

  • J-WAVE

Profile

【ザ・ビーチ・ボーイズ/The Beach Boys】
●1961年に結成。オリジナルメンバーは、ブライアン、デニス、カールのウィルソン兄弟、いとこのマイク・ラヴ、高校の友人アル・ジャーディン。キャピトル・レコードに移籍後の第一弾シングル『サーフィン・サファリ』は全米14位のヒット。●62年、デビューアルバムとなる『サーフィン・サファリ』をリリース。●63年、2枚目のアルバム『サーフィン・U.S.A.』をリリース。1966年の『ペット・サウンズ』の前まで、彼らは3年間で10枚のアルバムを発表している。うち、ライブアルバムが1枚、企画アルバムが2枚で、オリジナルアルバムは7枚と、1年にオリジナルアルバムを2枚以上リリースする。この『ペット・サウンズ』は、全米アルバムチャート10位、全英初登場2位を記録。早々に50万枚を売り上げたが、それまでの作品に比べて売上の伸びない状況に不満を感じたキャピトル・レコードは、ペット・サウンズの発売後すぐに、それまでのヒット曲を集めたアルバム『ベスト・オブ・ザ・ビーチボーイズ』を発表した。ベスト盤は瞬く間に100万枚を売上げ、ペット・サウンズよりもヒットしてしまう結果となった。この事実にブライアンは酷く傷つき、その傷はその後長くブライアンを蝕むことになる。ブライアンの精神状態の悪化や事実上のドロップアウトにもかかわらず、バンドはさらに活発に活動を続けた。『ワイルド・ハニー』『フレンズ』『20/20』までの作品をキャピトル・レコードで発表した。●ブルース・ジョンストンは、1965年のツアー時にブライアン・ウィルソンの代役としてビーチ・ボーイズに参加していたグレン・キャンベルがバンドを離れた後に、その代わりとしてマイク・ラヴに誘われて加入した。●70年『サンフラワー』を最後にキャピトルレコードを離れ、ワーナーブラザース傘下のリプリーズに移籍。●71年『サーフズ・アップ』をリリース。●83年12月28日、ウイルソン三人兄弟の次男であるデニスが事故死する。●88年、ブライアンがソロアルバム『ブライアン・ウイルソン』を発表する。同年、ブライアン以外のメンバーがビーチ・ボーイズ名義で発表した映画『カクテル』の挿入歌「ココモ」が22年ぶりの全米No.1を獲得する大ヒットとなる。また、この年グループは「ロックの殿堂」入りを果たす。なお、後に「ボーカルグループの殿堂」(1998年)入りも果たしている。●演奏面での実質的なリーダーだったカール・ウィルソンが肺癌で1998年2月6日に死去。●マイク・ラヴとブルース・ジョンストンは、ブライアンの承認を得て「ザ・ビーチ・ボーイズ」の名前を引き継ぎ、主にライヴを中心に精力的に活動するようになった。

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Billboard Live TOKYO 東京都港区赤坂9丁目7番4号
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INFO & RESERVATION03-3405-1133
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