OSAKA
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Schedule

CWF (Champlin Williams Friestedt)
チャンプリン・ウィリアムス・フリーステット
Overview
元シカゴのヴォーカリスト=ビル・チャンプリンと、TOTOの名リード・シンガーとして知られるジョセフ・ウィリアムス。二人のAORレジェンドと、80年代のウェストコースト・サウンドに限りないリスペクトを寄せる北欧のAORプロデューサー/凄腕ギタリスト=ピーター・フリーステットが結成したスーパー・プロジェクト、チャンプリン・ウィリアムス・フリーステット(CWF)が満を持してビルボードライブのステージに登場!映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムスを父に持つジョセフ・ウィリアムスは、1986年にTOTOに加入後、1988年まで、TOTOの3代目ヴォーカリストとして活躍。2010年のTOTO再結成に参加してファンを熱狂させた後もバンドと活動を共にし、昨年にはデビュー45周年を迎えたTOTOのJAPANツアーで来日を果たしている。ビル・チャンプリンは、サイケデリック・ロック・バンド<サンズ・オブ・チャンプリン>での活動と、デヴィッド・フォスター・プロデュースによる2枚のソロ・アルバムを経て、1982年からシカゴに加入。2009年に脱退するまで約28年間、シカゴのヴォーカル/ギター/キーボード/ソングライターを務めた。ソングライターとしては 「アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン」(アース・ウィンド&ファイアー)等の共作者として1970年代と1980年代の両方でグラミー賞を受賞している。CWFを主宰するスウェーデン出身のピーター・フリーステットは、ビルやジョセフとは一回りも二回りも下の世代だが、少年期より80年代のウェストコースト・サウンドに限りないリスペクトと憧憬を寄せ、パーフェクトなコンテンポラリーAORサウンドをクリエイトするギタリスト/ソングライター/プロデューサー。2011年には、ジョセフ・ウィリアムスとともに、ジョセフ・ウィリアムス&ピーター・フリーステット名義で作品を発表。同作にもゲスト参加したビル・チャンプリンが加わった3人で、2015年にチャンプリン・ウィリアムス・フリーステット名義での1stアルバム、そして2020年に2ndアルバムを発表している。まさにドリーム・バンドである彼らが魅せる至極のハーモニーを心ゆくまで堪能あれ。
Member
Bill Champlin (Vocals,B3,Guitar,Keys)
Joseph Williams (Vocals)
Peter Friestedt (Guitar)
Tamara Champlin (Vocals)
Stefan Gunnarsson (Keys,Vocals)
Johan Franzon (Drums)
Johan Granström (Bass)
Open / Start
Notice
Billboard Live
playlists,
interviews,
original
goods,
and
columns.
3rd アルバム『CWF3』

Champlin Williams Friestedt
商品番号:SICX-30206 発売日:2024/8/21
Artist Information
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