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TOKYO

Billboard Live TOKYO
@Midtown,Roppongi,Tokyo
六本木

Schedule

2026.03.05(Thu)
-
2026.03.06(Fri)

「女は女である。」

Overview

2026年にデビュー45周年を迎える野宮真貴が一度はやってみたかったという「女性だけのバンド」でビルボードライブ・ツアーを開催する。
バンマスにはベーシスト大野由美子(バッファロー・ドーター)を起用、ドラムに吉村由加、キーボードに武田理沙、ギターに田渕ひさ子(ex.NUMBER GIRL)が参加。
そしてゲストには、野宮がこのライブに是非参加して欲しかったという小泉今日子。二人は同じレコード会社から80年代にデビューし、のちに小西康陽や川勝正幸のプロデュースにより音楽を作ってきたという共通点を持っている。もう一人のゲストは、野宮からのラブコールに応えてくれたYOU。現在は女優・タレントとして活動しているが、1988年にFAIRCHILD(フェアチャイルド)にボーカルとして参加。当時ポータブル・ロック在籍中の野宮とYOUは同じテクノポップというフィールドで活動し、ライブでの共演など交流があった。
ツアー・タイトルの「女は女である。」は、ジャン・リュック・ゴダールの映画のタイトルだが、野宮が敬愛する映画の主人公アンナ・カリーナが演じた「何ものにもとらわれず自由奔放に人生を生きる女性像」は、野宮、小泉、YOU、そしてこのバンドのイメージを重ね合わせたタイトルとなっている。
2026年9月にデビュー45周年を迎えるその前夜祭として、そして3月12日の野宮のバースデーをセレブレイトする「女は女である。」。野宮、小泉、YOU、ここでしか観ることができない「夢の共演」を楽しみにしてほしい。

Member









Open / Start

3.5(Thu)
1st Stage / Open 16:30 / Start 17:30
2nd Stage / Open 19:30 / Start 20:30
3.6(Fri)
1st Stage / Open 16:30 / Start 17:30
2nd Stage / Open 19:30 / Start 20:30

Notice

【※お申込み前にご確認ください※お席に関するお知らせ】

本公演はサービスエリアとカジュアルエリアの一部を予めリザーブしております。

Tour Information